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[336]Not Subject

太陽神ラーの一日の再生を思い出しました。
09.27(Mon) // 投稿者(えとわーる★) // 編集 // Top

[337]Not Subject

Re:えとわーる
神々しいでしょ。
まぁ、俺自身が神の域だからね。
09.28(Tue) // 投稿者(なかぼん) // 編集 // Top

[338]Not Subject

わーい。お久しぶりです~。
楽しみにしていました。
すいすいですか、いいかんじのご様子でなによりです。

青とオレンジ、きれいですね。
はぁ~ 自然ってすごい。
09.30(Thu) // 投稿者(acco) // 編集 // Top

[339]Re: Not Subject

accoさん

ご無沙汰しておりました。
すいすいですよ。
たまに飛ばなくなるけれど、『燃やしちゃうぞ』と活を入れると、元気に飛びます。

自然はね、凄いですよね。
紀元前の人達が、みんな自然を神と思っていたのが頷けます。
だって、神秘的って言っていいくらい、綺麗なんですから。
でも京都の伏見稲荷、それも日没後のあの山道は、人間が作った風景の中では、神もしくは妖怪の世界に最も近い存在の一つではないかと思っています。
09.30(Thu) // 投稿者(なかぼん) // 編集 // Top

[340]Not Subject

おっ。伏見稲荷ですか。確かに、、、!
狐サマがでてきそうです。

私、京都に住んでるので何度も行ったことあります。
だけど日没後はまだ未体験。
さすがにちょっとドキドキします、、、

が、ちょっと見てみたくなりました。
10.01(Fri) // 投稿者(acco) // 編集 // Top

[341]Re: Not Subject

ぜひ!ぜひぜひ!
行ってみてください。
たぶん最初は『誰もいなくて、怖いな~』と思うかもしれないけれど、逆に誰もいないから、犯罪に巻き込まれたりしないという安心があります。
更に進むと、時間や空間の概念が変わります。
怖いとかいう感情よりも、不思議さが全面に出ますから。
あれを一度体験したら、現代アートの空間インスタレーションなんて、子供の遊びのように思えるはずです。

でもaccoさんは女性なので、初めての時は、お友達と一緒が良いかもしれませんね。

もし訪れることがあったら、お茶屋さんが集まっている所の、一つ下の高台までは絶対に行ってください。
鳥居の迷宮を抜けて広がるのは、京都一望の夜景です。
10.02(Sat) // 投稿者(なかぼん) // 編集 // Top

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No. 206 (Mon)
dayline

Date 2010 ・ 09 ・ 27

神の領域

もう一度空は飛べるのだろうか?
そう書いたのは4月の事。
『ちょっと忙しくなってきたので、ブログも小休止。』とうたた寝をしていました。
そして目が覚めると9月も末。
玄関のドアを開ければ、秋風の香りが記憶の扉をノックする。
良い季節になりましたね。
皆さん、お元気にしていますか?
僕は魔法の力も、だいぶ戻ってきたようです。
近頃はスイスで拾ったホウキに乗って、空をすいすいと飛んでいます。

ところで飛行機に乗る時、皆さんは窓際の席と通路側の席、どちらが好きですか?
この質問を何人かにしてみたところ、短時間フライトの国内線は窓際、長時間フライトの国際線は通路側という答えが大半でした。
確かに窓際で景色を楽しみたいけれど、国際線は殆ど寝ているか映画を観ているだけだし、何度も訪れるトイレの機会に、いちいち隣りの人に声をかける煩わしさ(寝てる時なんか、本当に申し訳ないですよね。)を思うと、そういう意見も頷けます。
けれど、僕は断固窓際の席を希望します。
理由を文章で説明する前に、まずはこの写真を見てください。

まぁ、この手の景気は飛行写真の定番ですよね。綺麗です。綺麗ですが、国内線でも見る事が出来る世界。
スイス航路3

そしてこれが国際線のみに許される世界。2500フィートで見る夜明け前の世界。夜の闇、無限の青、オレンジの帯が織りなす、夜と朝の狭間の世界。
スイス航路2

太陽が闇を切り裂いて、世界は再び生まれ変わる。本気でそう思える景色。
スイス航路1


たった数分間のこの時の為、皆が寝静まる機内で窓の外に目を凝らしています。
そりゃそうです、寝ている場合じゃありません。
だって、この景色を見る事ができるのは人間と神様だけなんですから。

もしヨーロッパやアメリカといった長距離の国際線に乗る機会があったら、ぜひ挑戦してください。
写真で見る10000倍は感動できます。
なにせ神の世界なんですから。

※写真はクリックすると、少しだけ拡大します。よく見たい方はどうぞ。
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[336]Not Subject

太陽神ラーの一日の再生を思い出しました。
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[337]Not Subject

Re:えとわーる
神々しいでしょ。
まぁ、俺自身が神の域だからね。
09.28(Tue) // 投稿者(なかぼん) // 編集 // Top

[338]Not Subject

わーい。お久しぶりです~。
楽しみにしていました。
すいすいですか、いいかんじのご様子でなによりです。

青とオレンジ、きれいですね。
はぁ~ 自然ってすごい。
09.30(Thu) // 投稿者(acco) // 編集 // Top

[339]Re: Not Subject

accoさん

ご無沙汰しておりました。
すいすいですよ。
たまに飛ばなくなるけれど、『燃やしちゃうぞ』と活を入れると、元気に飛びます。

自然はね、凄いですよね。
紀元前の人達が、みんな自然を神と思っていたのが頷けます。
だって、神秘的って言っていいくらい、綺麗なんですから。
でも京都の伏見稲荷、それも日没後のあの山道は、人間が作った風景の中では、神もしくは妖怪の世界に最も近い存在の一つではないかと思っています。
09.30(Thu) // 投稿者(なかぼん) // 編集 // Top

[340]Not Subject

おっ。伏見稲荷ですか。確かに、、、!
狐サマがでてきそうです。

私、京都に住んでるので何度も行ったことあります。
だけど日没後はまだ未体験。
さすがにちょっとドキドキします、、、

が、ちょっと見てみたくなりました。
10.01(Fri) // 投稿者(acco) // 編集 // Top

[341]Re: Not Subject

ぜひ!ぜひぜひ!
行ってみてください。
たぶん最初は『誰もいなくて、怖いな~』と思うかもしれないけれど、逆に誰もいないから、犯罪に巻き込まれたりしないという安心があります。
更に進むと、時間や空間の概念が変わります。
怖いとかいう感情よりも、不思議さが全面に出ますから。
あれを一度体験したら、現代アートの空間インスタレーションなんて、子供の遊びのように思えるはずです。

でもaccoさんは女性なので、初めての時は、お友達と一緒が良いかもしれませんね。

もし訪れることがあったら、お茶屋さんが集まっている所の、一つ下の高台までは絶対に行ってください。
鳥居の迷宮を抜けて広がるのは、京都一望の夜景です。
10.02(Sat) // 投稿者(なかぼん) // 編集 // Top

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