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[192]

はじめまして^^

私のダイエット関連ブログで
こちらの記事を紹介させて頂きましたので
ご連絡させて頂きました。

紹介記事は
http://blog.livedoor.jp/ymo7209/archives/53465919.html
です。

これからもよろしくお願いいたします^^

[193]Not Subject

久方振りです、日記楽しみにしてましたよー。

嫉妬心皆無か。。。
あたしは、何に対しても嫉妬してしまう、
めんどくさい女です。笑
でも、本気ではなく、嫉妬する気分を楽しんでる。
だから、モッテモテの男は苦手です。
自分が疲れてしまうと思うから。
安堵の中で、嫉妬を楽しむ。これ、最高。笑
ね、面倒でしょ。

恋人が過去の恋人に会うのは、やっぱり嫌だな。

その過去の時間を、大切に思うのは勝手だと思うけど、
今、現在に持ってくる(会ったり、連絡したりする)のは、失礼だと思う。
ここで言えば、由紀恵さんに対してね。

元恋人のことが大切ならば、
その方が、もし、付き合ってる人が今居るなら、
その人を尊重して、『会わない』というのが、
お互いの過去に対する、やさしさだと思うんだけど。

でも、今があるのは、
過去の様々な経験があるからだと、私も思うよ。

てへ、
自分の主観で意見言ってみましたー。
みんなはどんな意見なんだろ。
04.01(Sun) // 投稿者(かぁく) // 編集 // Top

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No. 114 (Sun)
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Date 2007 ・ 04 ・ 01

花吹雪

4月1日。
東京では早くも桜の花吹雪が舞っています。
はらりはらり。
舞い散る花弁。
綺麗ですね。
皆様お元気でしょうか?
約束どおり、道の空の再開です。

さて、唐突ですが、皆さんは恋人の恋愛遍歴が気になったり、過去の恋人に嫉妬したりする事はありますか。
ある人生相談の本に、そういう嫉妬心の強い青年が『自分は男らしくないのでしょうか?』という質問を投げかけていました。
まぁ男らしくないかどうかは各人の『男論』によりけりなので置いておくとして、僕にはこの青年が非常に気の毒に思えました。
なにしろ現状ではなく過去に嫉妬するという事は、他人の記憶という干渉不可能なものに挑むという事。
どうやっても、完敗は免れません。
この青年は、一生嫉妬の泥沼に足を取られていくのでしょう。
不憫ですね。
しかし、そういう思考の持ち主は、それほど珍しい存在ではありません。
実際に過去の恋人との思い出の品を捨てた人や捨てられた人、質問攻めにした人やされた人が僕の知人にもいます。
人間の嫉妬心というのは恐ろしいもので、誰が言ったか「人類は嫉妬という恐怖から逃れる為に、結婚を発明した。」という言葉もあるくらいです。
あぁ恐ろしや、嫉妬。

その点では、僕は過去に対する嫉妬心は皆無と言えます。
我慢するとかではなく、皆無です。
それはきっと、自分及び恋人に対する信頼感があるでしょう。
僕は誠実な人にしか恋をしません。
そして、その人は誠実かどうかを見極める自分の目に、僕は信頼感を持っています。
すると自ずとそうして選んだ人を、絶対的に信頼することになります。

例えば僕に恋人がいたとします。
名は仮に由紀恵さんとしましょう。(もちろん想定は仲間由紀恵です。)
由紀恵さんが「あなたは私にとって最良のパートナーです。」と言ってくれるのなら、もうそれで充分ではないでしょうか。
昔の男など、なにするものぞ!といった感じです。
心に一点の不安もありません。
きっと前述の青年は、相手の自分に対する気持ちに不安があるんじゃないかと推察しています。
そうして過去の恋人の影に怯える気持ちの裏返しとして、嫉妬の感情が芽生えてくるのだと思います。
更に言えば、僕は恋人が昔の恋人に会う事も気になりません。
友達でもなく恋人でもない、元恋人という人間関係も健康的なものとして存在するはずで、それはとても大切なものに思えるからです。
「それでぶり返して浮気されたらどうするの?」と聞かれる事もありますが、僕は由紀恵さんを信頼しているのだから、それは愚問と言えますね。

もう一つ、僕自身が過去を大切にする人間だというのも関係があります。
と言っても、嫉妬の泥沼に匹敵する、恐るべき沼『センチメンタル系思い出の泥沼』にはまっているという意味ではありません。
それは個人の歴史性を重んじるということです。
ちょっと言葉が固いので噛み砕くと、アイデンティティーとも言えましょうか。
由紀恵さんの人格はポッと湧き出たものではなく、恋も含めた様々な人生経験を経て、少しずつ作り上げられてきたものです。
そう考えると、由紀恵さんの過去の恋人達に感謝しなければなりませんね。
彼ら無くして、現在の由紀恵さんはあり得ないのですから。

今日散った桜の花弁は土に還り、その養分が来年、さらに美しい花を咲かせる素となる。
花も恋も、散ることにもまた意味がある。

そう思えた春の夜。


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スレッド:恋愛 // ジャンル:恋愛

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はじめまして^^

私のダイエット関連ブログで
こちらの記事を紹介させて頂きましたので
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です。

これからもよろしくお願いいたします^^

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久方振りです、日記楽しみにしてましたよー。

嫉妬心皆無か。。。
あたしは、何に対しても嫉妬してしまう、
めんどくさい女です。笑
でも、本気ではなく、嫉妬する気分を楽しんでる。
だから、モッテモテの男は苦手です。
自分が疲れてしまうと思うから。
安堵の中で、嫉妬を楽しむ。これ、最高。笑
ね、面倒でしょ。

恋人が過去の恋人に会うのは、やっぱり嫌だな。

その過去の時間を、大切に思うのは勝手だと思うけど、
今、現在に持ってくる(会ったり、連絡したりする)のは、失礼だと思う。
ここで言えば、由紀恵さんに対してね。

元恋人のことが大切ならば、
その方が、もし、付き合ってる人が今居るなら、
その人を尊重して、『会わない』というのが、
お互いの過去に対する、やさしさだと思うんだけど。

でも、今があるのは、
過去の様々な経験があるからだと、私も思うよ。

てへ、
自分の主観で意見言ってみましたー。
みんなはどんな意見なんだろ。
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