No.  (--)
dayline

Date -- ・ -- ・ --

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 // コメント(-) // トラックバック(-) // Top

投稿フォーム // コメント

コメント:


ナマエ:

ケンメイ:

ブログ:

パスワード:

ナイショ:

[非公開コメントにしたい場合はBOXにチェックをして下さい] 

[275]Not Subject

う、ウケルww

なかボン、また旅に出るのね。
余韻に浸る暇なんてないでしょう?
体調崩さないようにねーv-91
10.11(Thu) // 投稿者(514) // 編集 // Top

[276]Not Subject

フランスなら「ぼんじゅーる」、エジプトなら「さらーむあれいこむ」、インドなら「なますて」
その後
「Do you speak English?」
ですよね。

言葉って大切ですよね。

僕は、海外いた時もめんどくさいときは最初から最後まで日本語だったから
さぞかし、「お前 せめて英語しゃべれよ!」 って思われてたかもしれないな。。

秋の夜長にたまたま見つけちゃったので
書き込んじゃいました。

お久しぶりでっす。
中国行けるうらやましー
10.12(Fri) // 投稿者(まつい) // 編集 // Top

[277]Not Subject

おしゃべりな誰かさんとおしゃべりしたくなる
秋の夜長。
なかぼんが出張の間、涙で(ヨダレで)枕をぬらしてました。
無事の帰国何より。おみやありがとう♪
次回、中国でダルマにされないように気をつけてね(女子のみ?)

言語の違いは、文化の違い。
文化が違えば、生活様式・考え方・宗教・・・いろいろと異なる。
異なることは理解ができない。
われわれ日本的高等な思考は、1人称中心な外国人にはわからないでしょう。
だから英語で話しかけられても、大目にみてあげましょうv-218
10.13(Sat) // 投稿者(ばーにゃ) // 編集 // Top

[278]

514さん
やぁ、お久しぶり。
お腹の子は調子どう?
もう何ヵ月になるかね?
ここ最近のスケジュールは、さすがの俺もヘロヘロだよ。
でも弱音は吐きません。
タフガイですから!


まつい君
やぁ、元気にしとるかね?
むっちゃ久しぶりやな~。
今は何の仕事をしとるんかね?
またまつい君の、伝説の飲みっぷりを見ていたいものだ。
落ち着いたら、またみんなで飲もうや。
漫画も返さないかんしね。


ばーにゃさん
ただいま。
そして行ってきます。
ここ数日、益々秋は深まり、人肌恋しい季節となってきました。
どうぞ、また一週間、僕がいない寂しさで泣き濡れてください。
帰ってきたら、ちゃんと遊んであげますから。
ん?なに?また上から目線だって?
しょうがないよ、俺はなかぼん王国の国王なんだから。
ところで中国では、中国人は本当に『アイヤ~!』と叫ぶのか確かめてきます。
10.15(Mon) // 投稿者(なかぼん) // 編集 // Top

[279]Not Subject

中国どうでしたか?

言葉って本当に大切ですよね。

僕はいつも言葉で失敗してきたからな。。。

軽いんだな・・・

そんなつもりはないんだけれども・・・

何かみんなの共通の言語があるとしたら    それはフィーリングですかね。。。

言葉の裏側にある気持ち・・・  いつも取り逃してしまいます。。l。


眠れぬ夜に・・・


松井

こんど飲みましょう。
10.26(Fri) // 投稿者(まつい) // 編集 // Top

トラックバックアドレス // トラックバック

スポンサーサイト のトラックバックアドレス
http://nakabon.blog64.fc2.com/tb.php/155-b3f771c5

No. 155 (Thu)
dayline

Date 2007 ・ 10 ・ 11

西方見聞録

え~、なかぼんファンの皆様。
各国の美女達からのラブコールにも、「日本には俺を待っている女の子が沢山いるから君とは結婚できないよ・・・。ごめんな。」と誘惑に負けずに、無事帰国致しました。

さて7泊8日の旅。
残念ながらその殆どは仕事に費やした訳ですが、少ない時間ながらも様々なものを見、触れ、感じ、思考しました。
今日からは、そんな旅路を西方見聞録として、連載でお届けしようと思います。


だが、しかし!
突然ですが、来週の火曜日から5泊6日で深圳~北京の中華人民共和国出張に行く事になりました。
どうやら、今年は人生でも指折りの年間通算移動距離を記録しそうです。
まぁ、そういう訳で、西方見聞録は暫しお待ちを。

ところで、今日の夕方のこと。
青山通りで撮影をしていたら、外国人カップルが「ミッドタウンに行きたいんだけど・・・。」と尋ねてきました。
お金がないらしく、タクシーは使いたくない様子。
彼らの持っていた簡易地図の地下鉄路線図と僕の拙い英語で、「そこの地下鉄の駅が銀座線の外苑前だから渋谷行きに乗って、次の駅の表参道で千代田線に乗り換えて、乃木坂の駅を出たら、徒歩5分のところにあるよ。」と教えてあげました。
すると彼らは地図を指差しながら、「☆※★○*◎♨*☆※★○*・・・!」ととても早口な英語で僕の説明したルートを確認してきました。
まぁ、地図付きでしかも、ほぼ僕が話した事を反芻しただけの内容だったので聞き取れましたが、普通の会話だったらまず理解不能だったでしょう。
それと先日の出張で、多少は英語に耳が慣れていたのが幸いしたようです。
ラッキーだったね、カップルさん。

ところで前々から不満に思っている事があります。
なんで英語圏の方々の多くは、日本に来ても当たり前のように英語で質問をしてくるのでしょうか?
そりゃあ、英語は国際公用語と言って間違いない言語です。
でも、ここは日本ですよ。
いきなり母国語で話しかけるのは、なんか失礼な気がしませんか?
片言の日本語とまでは言わずとも、「すみません」や「ありがとう」、「行きたい」や「教えてください」くらいは覚えてこんかい!
日本最後の武士と呼ばれる僕ですら、イギリスでは現地の2歳児程度のインチキ英語を、タイではガイドブック片手に現地の人にも理解不能なへんてこタイ語を使って、なんとか思いを伝えようと努力したもんです。
それをお前ら、英語が通じて当然みたいな顔をしやがって・・・。
そんな彼らには思わず、「この馬鹿ちんが!君らは旅の本質を何も分かっとらん!」と説教
したくなります。
面白いものを見たり、美味しいものを食べたり、買い物したり。
それも勿論、旅の醍醐味のひとつでではあります。
しかし本当に大切な事は、「普段の生活の領域から、自分を追いやる。」ということです。
確かにそこには言語や習慣の違いなどから起きる、不安や困難がつきまといます。
けれども、それらを何とかして克服して、自分という領域を拡大する事こそ旅の本質だとはいえないでしょうか?
ですから僕は、『英語で話しかけてくる外国人旅行者は、日本でも絶対に1回はマクドナルドに行くはずだ。』というどうでもいい偏見を持ってしまうのです。
という訳で、日本に来てみたいという外国人のお友達がいらっしゃる方は、彼らに以下のように日本における危機管理対策を教えてあげてください。

日本は侍の国だから、礼節を非常に重んじます。
ですから、一方的に英語で話しまくるような傲慢な態度をとると、日本刀で切られます。
これは『KIRISUTE-GOMEN』という日本独自の文化です。
こういう人を『SAMURAI』と呼ばれます。
また、日本人はポーカーフェイスが上手いので、笑顔で英語を使って教えてくれるように見えても、実は凄く怒っています。
そういう人達は、あなたが背を向けて立ち去った後に、怒りを込めた手裏剣を投げてきます。
これは『SUKIARI』と言います。
もちろん日本独自の文化です。
こういう人は『NINJYA』と呼ばれます。
手裏剣の射的距離は約300メートルです。
人にものを尋ねた後は、油断してはいけません。

最近の日本ではSAMURAIもNINJYAもだいぶ減っているみたいです。
けれど、彼らは確実に存在しますので、気をつけてください。
日本刀も手裏剣も、とっても痛いですから。

それらの日本的危機を避ける方法は、会話に最初に「おはようございます」「こんにちは」「こんばんは」、会話の最後に「さようなら」「ありがとう」などの挨拶を付けるだけで充分です。
簡単ですね。
それと日本語には「どうも」という特殊な言葉があります。
トランプにおける、ジョーカー的存在と言えます。
これさえ覚えれば、無敵です。

ただし、これらの対策が全く効かない部族がいます。
『YAKUZA』です。
もし見かけたら、決して近寄らず、慌てずにゆっくりと離れてください。
この時目が合うと、突然襲いかかってきます。
これを『MENTI』と言います。
とても理不尽ですね。
ここでYAKUZAの主な特徴を紹介します。
素肌に黒のVネックセーター、胸元には金のネックレス、小脇にはセカンドバック、靴はサンダル(主にキティーちゃん柄)というのが彼らの民族衣装です。
分かりやすいですね。
ちなみにセカンドバックには、短い日本刀が入っています。
これを『DOSU』と言います。
主に自分の小指を切るのに使います。
これを『SEKININ』または、『OTOSHIMAE』と言います。
日本独特の謝罪の仕方です。
YAKUZAは他人に迷惑をかける事が多いので、常に謝罪できるように肌身離さず持っているのです。
本当に礼節に厳しい国ですね。

それでは、良い旅を。
スポンサーサイト
徒然日記 // コメント(5) // トラックバック(0) // Top

投稿フォーム // コメント

コメント:


ナマエ:

ケンメイ:

ブログ:

パスワード:

ナイショ:

[非公開コメントにしたい場合はBOXにチェックをして下さい] 

[275]Not Subject

う、ウケルww

なかボン、また旅に出るのね。
余韻に浸る暇なんてないでしょう?
体調崩さないようにねーv-91
10.11(Thu) // 投稿者(514) // 編集 // Top

[276]Not Subject

フランスなら「ぼんじゅーる」、エジプトなら「さらーむあれいこむ」、インドなら「なますて」
その後
「Do you speak English?」
ですよね。

言葉って大切ですよね。

僕は、海外いた時もめんどくさいときは最初から最後まで日本語だったから
さぞかし、「お前 せめて英語しゃべれよ!」 って思われてたかもしれないな。。

秋の夜長にたまたま見つけちゃったので
書き込んじゃいました。

お久しぶりでっす。
中国行けるうらやましー
10.12(Fri) // 投稿者(まつい) // 編集 // Top

[277]Not Subject

おしゃべりな誰かさんとおしゃべりしたくなる
秋の夜長。
なかぼんが出張の間、涙で(ヨダレで)枕をぬらしてました。
無事の帰国何より。おみやありがとう♪
次回、中国でダルマにされないように気をつけてね(女子のみ?)

言語の違いは、文化の違い。
文化が違えば、生活様式・考え方・宗教・・・いろいろと異なる。
異なることは理解ができない。
われわれ日本的高等な思考は、1人称中心な外国人にはわからないでしょう。
だから英語で話しかけられても、大目にみてあげましょうv-218
10.13(Sat) // 投稿者(ばーにゃ) // 編集 // Top

[278]

514さん
やぁ、お久しぶり。
お腹の子は調子どう?
もう何ヵ月になるかね?
ここ最近のスケジュールは、さすがの俺もヘロヘロだよ。
でも弱音は吐きません。
タフガイですから!


まつい君
やぁ、元気にしとるかね?
むっちゃ久しぶりやな~。
今は何の仕事をしとるんかね?
またまつい君の、伝説の飲みっぷりを見ていたいものだ。
落ち着いたら、またみんなで飲もうや。
漫画も返さないかんしね。


ばーにゃさん
ただいま。
そして行ってきます。
ここ数日、益々秋は深まり、人肌恋しい季節となってきました。
どうぞ、また一週間、僕がいない寂しさで泣き濡れてください。
帰ってきたら、ちゃんと遊んであげますから。
ん?なに?また上から目線だって?
しょうがないよ、俺はなかぼん王国の国王なんだから。
ところで中国では、中国人は本当に『アイヤ~!』と叫ぶのか確かめてきます。
10.15(Mon) // 投稿者(なかぼん) // 編集 // Top

[279]Not Subject

中国どうでしたか?

言葉って本当に大切ですよね。

僕はいつも言葉で失敗してきたからな。。。

軽いんだな・・・

そんなつもりはないんだけれども・・・

何かみんなの共通の言語があるとしたら    それはフィーリングですかね。。。

言葉の裏側にある気持ち・・・  いつも取り逃してしまいます。。l。


眠れぬ夜に・・・


松井

こんど飲みましょう。
10.26(Fri) // 投稿者(まつい) // 編集 // Top

トラックバックアドレス // トラックバック

西方見聞録 のトラックバックアドレス
http://nakabon.blog64.fc2.com/tb.php/155-b3f771c5