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No. 2 (Sun)
dayline

Date 2005 ・ 08 ・ 14

お米さま

俺がお米を心から愛しているのは、皆さん御存じですね。
東京に越してからはその愛は更に深まるばかり。
今日も手間ひまかけて炊いてあげましたよ、鉄のお釜で。。。

引っ越したばかりの時に、美味しく炊けそうな
高性能炊飯器を探し求めてその値段にびっくり!
炊飯器に¥20,000も出せませぬ。
そんなこんなで、南部鉄製のお釜¥5,000を購入。
やっぱり機械任せよりも、自分の力を信じるべし。

とはいったものの、こいつがなかなか上手く炊けない。
焦げたり、お粥になったり。
いったい昔の人はどうやってたんだ?
よく「初めチョロチョロ、中パッパ。赤子が泣いても蓋取るな。」
というじゃないか。なぜ上手くいかないんだと苦悩していた。
そこへ一筋の光が!お釜の箱に『美味しいご飯の炊き方』なる
マニュアルを発見。
それによると、「初め中火、泡を吹いたら弱火、その後火をとめて
蒸らす。」と載っている。
だいぶセオリーとは違うなと思いつつ、挑戦。
すると意外にも、そこそこ美味しく炊けちゃいました。
どうやら薪とガスコンロじゃやり方がだいぶ違うらしい。

それ以来、日々の精進を重ね、いまではかなりの高確率で激うま米が
炊けるようになった。
ふっくらした中にも適度な弾力、そしてうっすらとお焦げが・・・。
たまりません。

ちなみに今日の晩飯は親子丼を作成。
地鶏のコリコリ感と半熟卵の絶妙なマッチング。
お米の最高の友なったのです。

これを読んでお腹が空いた人は、我が家にいらっしゃい。(美女限定)


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