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[76]Not Subject

夕焼けって、なんか洗われるよね。
すーーー・・って。
07.03(Mon) // 投稿者(wakako) // 編集 // Top

[77]Not Subject

wakakoさん>
そうなんだよね。
凸凹してたものが、つるんっとなってさ。
それから改めて内側から滾々と、静かに感情が湧いてきて。
そして潤う。
そんな感じがする。
07.03(Mon) // 投稿者(なかぼん) // 編集 // Top

[78]Not Subject

夕焼け見るとなぜか小学生時代を思い出す。きれいだと思う反面、センチメンタルな気分になる。
ぼくの中で夕焼けと何かが連動してる。
07.03(Mon) // 投稿者(がい) // 編集 // Top

[79]Not Subject

いいね、その夕日。最近は、梅雨で夕日もでらんとよ~
悲しいねぇ。
早く、そんな夕日の中、桜と散歩がしたい☆
なかぼんさんにも、散歩させてあげてもいいよ。

でも、なかぼんさんには犬でお願いします(笑

ほじゃら~
07.03(Mon) // 投稿者(-) // 編集 // Top

[80]Not Subject

わかるよ、自然は偉大だ。最高の芸術だね。
この時期(梅雨)は、夕焼け空の色が一番きれいらしいよ。
07.03(Mon) // 投稿者(ヤノカヲリ) // 編集 // Top

[81]Not Subject

がい君>
分かるよ。
夕日って郷愁を誘うものだから、感傷的な気分になるのかもね。
俺も夕焼けを見ると、少年時代を思いだす事がある。
実家の台所は西向きでね。
母の背中は、いつも夕日でシルエットになった。

かやちゃん>
いいな、それ。
桜ちゃんとお犬さまと一緒に、ころころ転がって遊びたい。
それで夕日の頃になると、かやちゃんとむーさんが迎えに来るの。
いいな~。

カヲリン>
そうなんだよね。
空気中の水分が多いからかな?
夏の夕焼けって、その色にしても雰囲気にしても、なにか魔法みたいなところがあるよね。
07.03(Mon) // 投稿者(なかぼん) // 編集 // Top

[82]空がつながる


そう、昨日はこんな色をしていました。
空の浅い青と、オレンジの雲があんまり綺麗なものだから。

同じ時間に白く細い月も見えたのですよ。
たぶん左の肩あたり。

ちょうど家に明かりの灯る時間、この写真、とても素敵ですね。
07.03(Mon) // 投稿者(yoda) // 編集 // Top

[83]Not Subject

yodaさん>
ありがとうございます。
先にも書きましたが、夕焼けは魔法の時間ですね。
その時間はとても短い。
けれど、その刹那の煌めきこそが魅力なのです。

それを永遠に閉じ込めようとする写真家とは本質的には強欲で、
不粋な存在のように感じていました。
でもそれが只の夕焼けの写真としてではなく、観た人の心に物語を生み出せるようなものに成り得るのであれば、それはそれで価値があるのもなのかもしれませんね。

今回の写真とyodaさんのコメントは、何かの切っ掛けになるかもしれません。
07.03(Mon) // 投稿者(なかぼん) // 編集 // Top

[84]Not Subject

夕日に近づくと純粋になれるだろうか。
07.04(Tue) // 投稿者(もいもい) // 編集 // Top

[85]Not Subject

もいもいさん>
どうだろう?
俺は逆に、純粋にならねば夕日には近付けないのだと思う。
07.04(Tue) // 投稿者(なかぼん) // 編集 // Top

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No. 78 (Mon)
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Date 2006 ・ 07 ・ 03

僕の憧れ

20060703001443.jpg


何日ぶりだろうか。
赤い赤い夕焼け空を見たのは。

生まれてから何度となく見た夕焼け。
それでも、いつも見とれてしまいます。
凄いですね、自然って。
原始時代の人間も、夕焼けを見て感慨に耽っていたのでしょうか。

物を作る人間としては、そんな夕日に一歩でも近付きたい。
そう願う今日この頃です。


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スレッド:ある日の風景や景色 // ジャンル:写真

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そうなんだよね。
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いいね、その夕日。最近は、梅雨で夕日もでらんとよ~
悲しいねぇ。
早く、そんな夕日の中、桜と散歩がしたい☆
なかぼんさんにも、散歩させてあげてもいいよ。

でも、なかぼんさんには犬でお願いします(笑

ほじゃら~
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[80]Not Subject

わかるよ、自然は偉大だ。最高の芸術だね。
この時期(梅雨)は、夕焼け空の色が一番きれいらしいよ。
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がい君>
分かるよ。
夕日って郷愁を誘うものだから、感傷的な気分になるのかもね。
俺も夕焼けを見ると、少年時代を思いだす事がある。
実家の台所は西向きでね。
母の背中は、いつも夕日でシルエットになった。

かやちゃん>
いいな、それ。
桜ちゃんとお犬さまと一緒に、ころころ転がって遊びたい。
それで夕日の頃になると、かやちゃんとむーさんが迎えに来るの。
いいな~。

カヲリン>
そうなんだよね。
空気中の水分が多いからかな?
夏の夕焼けって、その色にしても雰囲気にしても、なにか魔法みたいなところがあるよね。
07.03(Mon) // 投稿者(なかぼん) // 編集 // Top

[82]空がつながる


そう、昨日はこんな色をしていました。
空の浅い青と、オレンジの雲があんまり綺麗なものだから。

同じ時間に白く細い月も見えたのですよ。
たぶん左の肩あたり。

ちょうど家に明かりの灯る時間、この写真、とても素敵ですね。
07.03(Mon) // 投稿者(yoda) // 編集 // Top

[83]Not Subject

yodaさん>
ありがとうございます。
先にも書きましたが、夕焼けは魔法の時間ですね。
その時間はとても短い。
けれど、その刹那の煌めきこそが魅力なのです。

それを永遠に閉じ込めようとする写真家とは本質的には強欲で、
不粋な存在のように感じていました。
でもそれが只の夕焼けの写真としてではなく、観た人の心に物語を生み出せるようなものに成り得るのであれば、それはそれで価値があるのもなのかもしれませんね。

今回の写真とyodaさんのコメントは、何かの切っ掛けになるかもしれません。
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[84]Not Subject

夕日に近づくと純粋になれるだろうか。
07.04(Tue) // 投稿者(もいもい) // 編集 // Top

[85]Not Subject

もいもいさん>
どうだろう?
俺は逆に、純粋にならねば夕日には近付けないのだと思う。
07.04(Tue) // 投稿者(なかぼん) // 編集 // Top

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