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若い頃は解らなかった「幸せのカタチ」ってある気がする。
一人だから気付けること。それ、大事だね。
一人が楽しめない人には、人としての魅力をあまり感じません。(私だけ?)
07.31(Mon) // 投稿者(おね) // 編集 // Top

[100]Not Subject

そっかぁ。
そういうオイシイ瞬間とゆうのは、一人だから味わえるのかぁ。
だったら一人で十分かも!!
あったかい写真だね!
07.31(Mon) // 投稿者(しー) // 編集 // Top

[101]Not Subject

おねさん>
恋人や夫婦、親友のような親密な存在って、2本の柱の上に乗った屋根のようなものだと思うんです。
1本の柱はきちんとそれ自体で自立しているからこそ、屋根がきちんと乗って雨風を凌げるんです。
これからも真直ぐに立ってゆきたいと思う今日この頃です。

しーちゃん>
そうなんだよ。
一人だからこそ感じられるもの。
でもそれを言葉なり写真なり、自分の表現で伝えようと思った時に、それをきちんと理解してくれる人がいると嬉しいよね。
俺はやっぱり一人より、二人でいたい人間なんだな。
08.01(Tue) // 投稿者(なかぼん) // 編集 // Top

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No. 86 (Mon)
dayline

Date 2006 ・ 07 ・ 31

記憶の光景

朝方の曇り空は一転、紺碧の空へ。
健康的な日射しと、涼やかな風。
こんな爽やかな気持ちの日は、何ヶ月振りでしょうか。

今日は午前中に仕事の撮影をこなし、昼下がりに湯島の社屋へ戻りました。
いつも以上に、のんびりとした雰囲気が漂う休日の湯島界隈。
心も自然と伸びやかになってゆきます。
ふと巡り会う、たおやかな時間の流れ。
僕は一人きりでいる時、度々そういう生の輝きを含んだ瞬間に出会います。
そしてそんな時には、いつもこう思うんです。
「今この瞬間、この素敵な気持ちを分かち合える人が側にいたらな。」と。
けれど、それはしょうがいな事なのかもしれません。
何故ならそういう風景というのは、一人だからこそ気付けるものなのだろうから。

とは言うものの、やっぱり宝物の一人占めはよろしくありませんね。
ですから皆さんにも、ほんの少しお裾分け致します。
どうぞ召し上がってください。

20060730233351.jpg

<わざとピンぼけ>


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若い頃は解らなかった「幸せのカタチ」ってある気がする。
一人だから気付けること。それ、大事だね。
一人が楽しめない人には、人としての魅力をあまり感じません。(私だけ?)
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そっかぁ。
そういうオイシイ瞬間とゆうのは、一人だから味わえるのかぁ。
だったら一人で十分かも!!
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おねさん>
恋人や夫婦、親友のような親密な存在って、2本の柱の上に乗った屋根のようなものだと思うんです。
1本の柱はきちんとそれ自体で自立しているからこそ、屋根がきちんと乗って雨風を凌げるんです。
これからも真直ぐに立ってゆきたいと思う今日この頃です。

しーちゃん>
そうなんだよ。
一人だからこそ感じられるもの。
でもそれを言葉なり写真なり、自分の表現で伝えようと思った時に、それをきちんと理解してくれる人がいると嬉しいよね。
俺はやっぱり一人より、二人でいたい人間なんだな。
08.01(Tue) // 投稿者(なかぼん) // 編集 // Top

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